こんにちは、aiです。
今回は授乳クッションについてお話しします!

授乳クッションは必要なのか、どんなものを買うのか迷う~!!
今回の記事は
・いつまで使えるの?
・どういうものを選ぶと良い?
・いつ買うのが正解?
という方にお届けします。
授乳クッションは必要?
単刀直入に言います。
必要な人もいるし、不要な人もいる!
すみません、そりゃあそうですよね。笑
やはり出産準備の段階だと自分の母乳が出るかどうかも分からないし、初産の方は授乳のイメージも湧かないのではないでしょうか。

私は迷いに迷った結果、必要なら産後に買おう!ということにしました。
結果的に買ったの?どんなものがいい?
私は結局、産後に買いました!
・入院中授乳クッションを使った授乳を教わったから
・退院後手持ちのクッションやバスタオルで代用したけどやはり違ったから
・しばらく授乳生活が続くと思われたから
私が購入したのはこちら!
・空気で膨らむタイプ(使わなくなった時にコンパクトに収納できるように)
・帰省時もコンパクトに持ち運べる
・背中部分にボタンがついている
・カバーが洗える
私は賃貸暮らしなので、できるだけ物を増やしたくないと思っていたので空気を入れるタイプなことはマストでした!
そしてコンパクトになるので、実家や旅行に行くときも持ち運び可能なのはすごくいいポイントです♡
そして赤ちゃんはいろんなものが漏れます。笑
ですのでカバーが洗えることも必須条件です★

カバーの中身はビニール素材なので汚れても消毒可能です!やや潔癖の私には最高の条件でした!
実際いつまで使った?
私は3ヶ月の頃まで使いました!
・だんだんと娘も成長し、フィット感が出てきたから
・授乳にも慣れ、いちいちクッションを付けるのがめんどくさくなったから
やはり早めに不要になりました。
が、たった3ヶ月の使用でも買ってよかったと思います!!
3ヶ月の使用でも買ってよかったと思う理由
・初産での授乳は難しい!
慣れるまで時間がかかるので病院で教わった通りに授乳クッションを使って行った方が間違いないと思うから
・新生児の頃は本当に授乳している時間が長い!!
とにかく頻回授乳です。どれくらいあげたらいいのか分からないので回数&時間どちらも長いのであっという間に元は取れているはずです。
・正しい授乳姿勢が身に付き、乳腺炎などのトラブルを防ぐことができる!
正しい授乳姿勢というのは本当に大事です。しっかり吸えていないと部分的に母乳が溜まってしまい、乳腺炎になってしまいます。母乳外来では授乳姿勢を指導してもらうくらい基本で大切なことなので、姿勢を正すために最初こそ授乳クッションを使うのはアリだと思います!
いつ買うのがおすすめ?
いつ買うのがおすすめか、これは2択だと思います!
①産後必要性を感じたら
②妊娠中の腰痛などがあるとき、抱き枕として使いたい場合
私の周りでは産前から購入し、抱き枕として重宝している方も多くいました!

お腹が大きくなると寝るのも大変ですよね。腰痛には抱き枕がいいそうです!!♡
おすすめの授乳クッション
①アメジスト 私も使っていた空気で膨らます授乳クッション
小さく収納できる!カバーが洗える!中身も消毒できる!おすすめです♪
②10mois(ディモア) 空気で膨らます授乳クッション
さすがの10mois、デザイン性が抜群です♡
こちらもエアタイプなのでおすすめです!
③サンデシカ 抱き枕にもなる授乳クッション
これを使っている友人はすごく良かったと言っていました!すごく寝心地がよさそう♪
そしてへたらないそうなのでお値段以上の商品だと思います!
(〇〇屋のプチプラ授乳クッションはすぐにへたるそうです…)
まとめ
今回は授乳クッションについてお話ししました。
出産準備、迷うことが多いですよね。
必要か不要か、いつ買うか、どういうものを買うか…
そんな方の参考になればうれしいです。
最後までお読みいただきありがとうございました。



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