こんにちは、aiです。
妊娠が分かったものの、出来れば安定期まで人に言わないほうがいいのかな…と思いつつ、最初こそ分からないことや不安なことが多く、「あ~~同じ週数の友達がいればいいのに~」と思ったこと、ありませんか?

先輩ママの友達はいても、同じ時期に妊娠する友達はなかなかいないよね、、
そこでおすすめなのがTwitterでのマタニティアカウントです。通称”マタ垢”。
今日はマタ垢についてお話します。
この記事は、
・同じ週数の話し相手がほしい!
・妊娠した者同士支え合いたい!
という方にお届けします。
マタニティアカウントとは?
マタニティアカウント(以後マタ垢)とは、妊娠中に使用するアカウントのことです。Twitterやインスタグラムにあるようです。
私はTwitterでマタ垢を作成し、近い週数の方や予定日が近い方をフォローさせてもらっています!
妊娠初期こそ流産の可能性も高く、なかなか人に言いにくいのではないでしょうか?
しかし、妊娠検査薬陽性から始まり、初めての受診、初めてのエコー写真、徐々に始まるつわりなど、自分ではかかえきれないことも多いですよね。
そんな時にマタ垢があれば気軽に呟けて、同じことで悩んでいる人と話すことができたり、アドバイスをもらうことができるのです!

私だけじゃないんだ!って思えて安心するよね。
マタニティアカウントのルールがあるんでしょ?
私はマタ垢を作る前、「なにやらルールがあるらしい。厳しい世界だったらどうしよう…」と思っていました。
ネットで調べてみると、様々なルールを見ることができますが、大丈夫です!皆さん優しいし、皆さんも”マタ垢ルールが分からない”と言っています。

思い切って初めてみたけど、ルールを気にしている方はあまり見かけません!
とはいえ失礼があったら申し訳ないので、心配な方はプロフィール欄に「マタ垢ルール勉強中」という旨を書いておくのもいいかも。
マタニティアカウントは良い!
私は主婦だし、転勤の関係で縁もゆかりもない土地で暮らしているので妊婦友達どころか友達もいません。マタニティ交流会なども妊娠中期以降のものが多く、ひとりぼっちでした。
しかし、マタ垢を始めたことでみんなの妊娠経過を知り支え合えますし、聞きたいことがあれば呟いたらフォロワーさんが答えてくれる、幸せな環境です。
そして出産が近づくとどんどんみんな出産していくんだろうな~と思うと心強いですよね!
まとめ
今回はマタ垢についてお伝えしました。
マタ垢ルール分からないしな~と思っている方は、登録してみるのがおすすめ。気の合わない人がいればブロックすればいいだけ。SNSなのでそれくらいの気持ちで付き合えるのもいいかもしれません。
少しでも皆さんのお役に立てればうれしいです。
最後までお読みいただきありがとうございました。


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