こんにちは、aiです。
もしかして妊娠したかも…
そう思った時、皆さんは何かしらの体の変化を感じているかもしれません。
私自身も妊娠したかも!と思った時に感じた症状がいくつかあります。
そして「妊娠初期 症状」「妊娠超初期 症状」などと検索検索。笑
みなさんも同じような経験があるのではないでしょうか?

いろんな症状をひたすらに検索したなあ~
今回は妊娠初期、妊娠超初期に感じる症状についてまとめていきます。
この記事は…
・体の調子に違和感を感じる
・この症状は一体何?!
という方にお届けします。
妊娠超初期っていつ頃のこと?
妊娠初期症状の中でも極めて早い時期に見られる症状を妊娠超初期症状と呼びます。
近年よく耳にするようになった「妊娠超初期症状」という言葉。実は、医学用語や専門用語ではなく、妊娠超初期症状に医学的な根拠はないそうです。
主に妊娠0週~3週頃までの体の変化を妊娠超初期症状と呼ぶケースが多いよう。
先輩ママの体験談を聞くと妊娠超初期の症状を感じた人とそうでない人がいました。
妊娠超初期に起こりうる症状
□微熱が続く □便秘になる
□眠気が続く □胃のむかつきがある
□胸が張る □気分のムラがある主な症状
上記の症状などが主なもとの言われています。
みなさんはいくつ当てはまりましたか?

私は便秘と少量の出血がありました!
妊娠初期症状と生理前症状を見分けるポイント
妊娠初期症状は生理前症状と似ているものがとても多く、これらを見分けるのは難しいですよね。しかし、1つだけ妊娠初期症状と生理前症状を見分けるポイントがあります。それが基礎体温です。
妊娠していない場合、生理前は高温期を保ち生理予定日に低温期へと移り変わります。しかし、妊娠している場合は生理予定日を過ぎても高温期を保ちます。
日頃から基礎体温を記録しておくと、妊娠初期症状と生理前症状を見分けることができるでしょう。特に、3週間以上高温期が続く場合は、妊娠の可能性が非常に高いと言えます。

私は自覚症状よりも基礎体温が一番信じられたかも。
妊娠初期症状はない人もいる
ここまで妊娠初期症状について紹介してきましたが、妊娠初期症状の多くは全ての人に現れるものではありません。妊娠している人に確実に現れる症状は「生理が止まる」「高温期が続く」の2つだけです。
妊娠初期症状はあくまで妊娠の可能性を示す目安として捉えておきましょう。妊娠初期症状がなくても、妊娠しているケースがあるため生理が遅れているなど気にかかる症状がある時には、必ず妊娠検査を受けるようにしましょうね。
最後までお読みいただきありがとうございました。


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